子育て

【初耳学】「橋下徹 VS 高学歴ニート」熱血課外授業の結果は!?

【初耳学】「橋下徹 VS 高学歴ニート」熱血課外授業の結果は!?

19年10月6日(日) よる8時57分『林先生の初耳学』、
▼俺たちは働きたくない!東大・京大卒ニートに橋下徹が激白
を【詳細】にまとめました!ぜひ子育てに活かしていただければと思います♪

これまでに林先生や古舘伊知郎が“高学歴ニート”たちと激論を戦わせ話題となった「熱血課外授業」に、特別講師として元大阪府知事の橋下徹氏が登場。一流大学を卒業しながらも、世の中への不満を抱え働くことに後ろ向きなニートたちに、橋下氏はどんな授業を行うのでしょうか?

■出演
◇賢人  林 修
◇ゲスト  澤部佑(ハライチ)  立川志らく  千原ジュニア  トリンドル玲奈  中島健人(Sexy Zone)  松島花  
◇VTR出演  アンミカ  橋下徹  吉永小百合
◇初耳コンシェルジュ  大政 絢  ほか

高学歴ニートの主張とは?

一流難関大学を卒業しながらも、

「働きたい人だけが働けばいい」

「親のスネをかじって何が悪い…」

と世の中への不満を抱え、働くことに後ろ向きなニートたちのさまざまな主張に対し、橋下さんがどんな授業を行うのでしょうか?

ただ、私自身も感動しましたが、高学歴ニートの皆さんも、今までの回の中で最も満足していたように見えました

流石に大阪府の改革を引っ張ってきたリーダーはすごいなと感動しました。

それでは授業の内容をどうぞ!

今死んでもいいやと思えている人はいるか?

オープニングは、政界の革命児 橋下徹が持論を展開しました

38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長へ。その後は46歳で大阪都構想否決により政界を引退した橋下さん。

そのメッセージは決して高学歴ニートを否定するわけでもなく、でも伝わるような簡単でかつ、納得感のあるメッセージは流石の一言でした。

橋下徹さん「早速なんだけど、この中で今死んでもいいやと思っている人はいますか?」

橋下徹さん「僕は今死んでもいいやという人?僕はね今死んでもいいと思っています。」

橋下徹さん「僕は50歳だから皆さんより人生を倍生きている。また僕の周りにいる人とか、世の中を見て、人生ってこんなもんじゃないというのを伝えて、あとは自分たちで考えてもらいたいんだけど。」

橋下徹さん「ちなみにどんな人がいるのか、経歴などを教えてもらえる?」

高学歴ニートの経歴や主張とは?

東京理科大学を半年で中退。
フォロワー6万5千人のプロ奢ラレヤーこと中島太一(22歳)さん。
友人・家族に話せないことを聞いてもらうことで代わりに奢って貰っている。
仕方ないなと毎日2食、現在は2年半で3000人に奢られているとのことでした。

慶應大学医学部6年生ニート予備軍の服部俊佑さん。3回留年したものの、医学部を今年卒業予定です。しかし医者にはならず、また夢はなく、面白いことをしたいそうです。

京都大学卒ニートさおりさんは田舎暮らし、たまにバイトという生活。
今はアルバイトしつつ、田舎に移住しニート生活を満喫。
週に5日働くのは長い。理想は週に1日か2日で良い。一生懸命働きたい人は、働けばいいと思っている。

人生の終わりに燃焼した!と言えれば良い

橋下徹さん「ニートという言葉は好きじゃないんだけど、今置かれた立場で一生懸命やってる?フラフラするなら一生懸命やれ!と思っているんですよ。」

橋下徹さん「父親が昨年他界したんです。父親は色々不遇で、実の父母がいない、兄弟もいなかった。でもね、最後にわしの人生は本当に良かった。そう言ったんですよね。」

橋下徹さん「それだなと死ぬときは。今ここで死んだとしても納得して死ねるかどうか。」

橋下徹さん「どう?人生納得したっていう人はいる?」

橋下徹さん「何で納得すると思う?お金?友達の数?」

橋下徹さん「自分は日本の中でも、世界でも活躍している人と接することが多かった。そこで分かったのは自分の人生を計画立てて実行した人はいない。ほぼ偶然だということ。」

橋下徹さん「その中でも、人生に納得している人と、納得していない人の違いは、自分の持っているエネルギーを完全燃焼した人。そういう人は納得しているね。」

橋下徹さん「裏返せば、例えばZOZOの元社長の前澤さん。普通は2700億円入ったら、もういいやとなる。でもまた事業をやると言ってる。そう、あの人は完全燃焼していない。」

橋下徹さん「エネルギーを燃焼しようと思っているなら、燃焼できるところに入れるかどうかが大事。チャンスは平等だけど掴めるかどうか?チャンスを掴めるかどうかには差がある。」

橋下徹さん「じゃあチャンスを掴めるかは何によって変わるか?何によって変わると思う?」

高学歴ニート「行動するかしないか。」

橋下徹さん「掴むには力が必要。チャンスは平等にあるけど、掴む力は行動して力をつけるしかない

橋下徹さん「自分自身の話で言うと、ラジオ番組に初めて出たのがメディア出演のきっかけでした。当時は31歳かな。駆け出し弁護士。なぜ自分にそんな話が転がってきたのか?それは少年事件をものすごく力を入れてガムシャラにやっていたから。ネクタイ、黒髪、スーツで少年院行っても、話を聞いてくれない。髪の毛染めたり、ジージャンとか革ジャン着たり…。それから茶髪の弁護士みたいな風に呼ばれながら、ガムシャラにやっていた。そうするとラジオ番番組からオファーがきた。」

高学歴ニート「政治家を志したのはいつなんですか?」

橋下徹さん「テレビのコメンテーターをやっていて、一生懸命大阪の政治の問題について言及していた。地方議員が政務調査活動を預かっている。昔は領収書を添付しなくてよかった。月額何十万円も貰っている。でも領収書を貰っていないから使い方がデタラメ。それが全く変わらない。今では地方議員は領収書を添付するようになっているが、国会議員はいまだに領収書を添付していない。月額100万円。年間1200万円。キャッシュです。しかも2200万円の給料とは別。これも言っても変わらない。だから立候補した。しかし普通は38歳で大阪府知事は当選しません。テレビに出てたから受かったんです。」

橋下徹さん「どう?計画通りと思う?20代ぐらいの頃から計画して生きてきたからではない。ただ、行動は手を抜かずにやってきた。だから機会が巡ってきた。」

橋下徹さん「どう?みんなは行動を手を抜かずにやっている?」

高学歴ニート プロ奢ラレヤーさん「政治家になったりとかって暇つぶしじゃないですか?」

橋下徹さん「政治家が暇つぶし?」

高学歴ニート プロ奢ラレヤーさん「人生暇だなぁってことで、楽しいこととか、やりたいこと、夢とかって暇つぶしじゃないですか?」

橋下徹さん「初めから夢持って、目標持って、そんな人生を歩んできていない。何でとか考えない。置かれた状況で一生懸命やる。結果は達成できなかったけど、俺は燃焼感がある。大阪都構想で負けた時には、もうやることやった。あれ以上はできない。結果は達成できなかったけど、燃焼した!と46歳で感じられた。もし何かで死ぬことがあっても納得して死ねる。」

高学歴ニート「置かれた状況に対して不安になったりとか、この状況で今何をしても結果に繋がらなくない時ってあるじゃないですか?足が絡まちゃって…。」

橋下徹さん「人生不安とか将来が分からないとか、そんなことで悩むものじゃない。誰もそんなこと、目標や希望なんて考えて人生を生きているやつなんていないから。何をやっているの今?」

高学歴ニート「ミュージカルやっています。」

橋下徹さん「観に行くことを本気でやっていたらミュージカル評論家とか転がり込んでくるかもしれないじゃん。自分の趣味から始まって極めた人が仕事になっている人はいるじゃない。燃焼しているかが大事。そういう人はガムシャラにやって力がついてきて、周りに転がっていたチャンスを掴んだ結果だと思うね。」

高学歴ニート「自分は卒業してすぐに大手IT企業に入って、すぐ向いていないと思って、それで辞めた。多分もしまだ頑張れると思って何年も働き、大げさな話、根詰めて自殺する人もいるじゃないですか?そういうのが嫌なんですよね。」

橋下徹さん「嫌なことは辞めればいいって。嫌な仕事はどんどん変えればいい。僕らの時とかも違うし、敗戦直後の時とも違うし。置かれた環境、燃焼できる環境を早く見つければいい。チャンスは平等に転がっているけど、そこに身を置けるかどうか。みんなに同じ椅子の数は与えられていませんよ、それは。」

橋下徹さん「でね、そういうコロコロ変えたりとか、好き嫌い言えたりするのってどれくらいまでだと思う?これは僕の考え。絶対的な理論であるわけではないけど、35歳。ほぼここ。自分が燃焼できる環境は35歳までに見つけるべき。

橋下徹さん「1日長いなと思っている人は多いと思う。どう?」

高学歴ニート プロ奢ラレヤーさん「長いです。何もやることない。365日24時間何もやることない」

橋下徹さん「何歳?25歳?50歳まで25年もある。羨ましい。全財産出しても時間を買いたい。これは宝。資本主義の時代にはお金があれば何でも買える。孫さん何兆円も財産を成している。でも25歳には戻れない。この時間を買えない。おれも全財産出してもいいから買いたいよ!すごく貴重なんじゃない?それを君らは持っている。これってすごいことなんじゃないの?この貴重な時間を燃焼してよ。そして俺の人生良かったなって最後思いたくない?

林先生たちの途中までの感想

林先生「まずやっぱり橋下さんの話し方。上手いな。どの言葉が届くのかと冷静に見切って、これが届くと思ったら難しいことは言わない。それだけを言う。難しい論法に持ち込まない。プロの喧嘩屋ですね。」

志らく「橋下さんが金八先生みたい。自分の世代には響いてくる。自分も1つ1つ燃焼してやっていた。落語だけやっていこうとしていて、気がついたら帯のMCやっている。1つ1つ燃焼すると言う考えは非常によくわかる。」

高学歴ニートの主張は続く

続いての主張は慶應義塾大学卒ニート
田邊裕亮くん。

前回放映時では親のスネをかじるのも大変と言っていました。そういう親を説得しつつ、スネをかじるのはテクニックがいるとのこと。

高学歴ニート 田邊裕亮くん「前回の番組以降、周囲から白い目で見られている状況で、親のスネをかじって何が悪いんですか?って思う。」

橋下徹さん「それなら全力でスネをかじらないと。全国一ぐらいのレベルでスネをかじって(笑)」

高学歴ニート 田邊裕亮くん「自分だって正直、有り難いし、申し訳ないという気持ちもあるんですよ。」

橋下徹さん「申し訳ないと思うなら、死ぬ時に申し訳ないというのが出ちゃうよ。そこに気持ちのブレがあるくらいだったら、スネをかじるのを辞めた方がいい。親のスネをかじるのも燃焼すべき。」

高学歴ニート 田邊裕亮くん「橋下さんは息子さんにスネをかじらせていたりするんですか?」

橋下徹さん「俺はしない。させないと言っている。全財産は俺と妻が使うと言っている。それでもやっぱり残さないとダメかなと思っている。息子は法律の勉強を今はしている。彼は彼なりに燃焼していると思うけどね。」

燃焼する中身が思いつかないなら、親御さんに感謝を伝えよう

橋下徹さん「35歳までの間に、燃焼できる場を掴むために、今置かれた状況で一生懸命やりなさいと言う。それでも中身をどうすればいいんだ?そうみんな言うわけ。一つの案として親御さんにお金を渡すというのを目標にできませんか?

橋下徹さん「と言うのは、この企画聞いた時にね。誰が一番子どもに対する愛情で燃焼感を持っているかと言えば、それは君らの親御さんかなと思った。テレビに顔だして、名前は全部実名。全国放送で周りはみんな知っているのでは?普通は世間体のことを気にして、疲労困憊、寝込んじゃうよ。鼻で笑うけど、それは。お父さん、お母さんから何て言われているか?あんたもう世間で恥ずかしい思いをするから辞めてよ!と言ってる?注意はするかもしれないけど、認めてくれているんじゃない?親の立場からすると、凄いお父さん、お母さんだなと思いますよ。」

高学歴ニート「僕は年収100万円台で生きていけるんですけど。親にお金を送った方がいい。親を養え!と言うけど、親は勝手に産んだだけ。」

橋下徹さん「カルロスくんは今すぐ死ねる?」

高学歴ニートカルロスくん「僕も行動するので、この後も被災地に行って、災害ボランティアに行く。今死ねば、災害ボランティアに行けなくなるから嫌。」

橋下徹さん「そうでしょ。活躍できる場は誰が与えてくれたの?」

高学歴ニートカルロスくん「えっ、災害ボランティアは自分が行くので。」

橋下徹さん「いや、産んでくれなかったらそれはできないじゃん。」

高学歴ニート プロ奢ラレヤーさん「産んでくれたといっても勝手に産んだだけだし、勝手に産んだのに養えとか。親に感謝しないといけない。親に感謝しないといけないから、自分が嫌なことをやる。呪縛を生み出している根源だと思う。僕は賛同できない。」

橋下徹さん「だから言ったじゃん。親に感謝するということが、価値的に正しいわけじゃない。ただ僕が言いたいのは君たちの両親は凄いたちですよってこと。それはまだ分からないわけ。自分が親になっていない。50歳になっていない。勝手に言えるけどさ。」

橋下徹さん「凄いんだよ生まれてくるのは。死ぬか生きるかなんだよ。分娩リスクはまだまだ高い。死ぬギリギリの行為。産婦人科の技術があるから今は助けられるけど、子どもの6人中3人は死んでいたころもあった。あとは母乳で育てる。そうすると夜鳴きが大変。朝の4時から5時まで寝れない。大変だよ?

橋下徹さん「幼稚園入って、悪さやったら学校には呼ばれる。あとは養育費、中所得者でもアップアップ。3000万円以上。出産から大学卒業まで。食費とか色々計算してみ?こんだけお金をかけてもらって、ずっと育てられてきて、勝手に産んだと言うのは違うと思うな。」

橋下徹さん「まぁいいよ。そう感じるなら個人の自由でもあるしね。俺は偉そうに言っているけど、子育ては全然してません(笑)7人いる。とんでもない父親。長女が23歳。長男が21歳。酒も飲めるようになって色々言われる。食べる時の作法もうるさかった。机をバーンとやって怒っていた。ご飯粒が茶碗についたまま流しに持っていったら、もう一回引き上げて洗剤のついたご飯でも食べさせた。酷いよね。」

橋下徹さん「そんな長女が今年の4月から就職しました。それでですよ。父の日にボールペンをプレゼントしてくれた。これをくれたの。嬉しいよ…、本当に。燃焼する行動の中身で思いつくことがなかったら、親御さんにプレゼントをしてみる。それに燃焼してみたら?

高学歴ニートが日本社会への不満を訴える!

高学歴ニート 楽さん「僕はチャンスは平等じゃないと思っている。雇用の流動性がないから。例えば中高年のニート。就職氷河期の人たちが就職できなかったり、それは団塊世代が原因となっている。そんな団塊世代に年金を支払っている。その事実に平等とは思えなくて。」

高学歴ニート プロ奢ラレヤー「今の社会って若者には優しくない。チャンスの面から考えると、真面目に働くより日本人の若者は全員ニートになってしまった方がいいと思うんですよ。」

橋下徹さん「個別具体的な労働環境に制度として欠陥があることは間違いないです。雇用の流動性がないために、中高年の人たちが席をずっと持ち続けてしまって、若い人たちが入っていけない。確かにその通り。構造上の問題は確かにそうなんだけど。でもそれは本で読んだ理想論。現実の世の中って連続性で理想に向かっていく。当然途中経緯、途中経過がある今は確かに雇用の流動性はない。でも前の世代は労働基準法がなかった。今はブラック企業、ブラック企業と言われているが、敗戦直後の日本社会は超ブラック企業だらけ。でもみんな踏ん張って頑張ってきた。だから今がある。

橋下徹さん「だから僕が言いたいのは、確かにここで、雇用の流動性で問題があるけど、ここ見てよ!とこの過程を。みんなもっと大変なところで頑張ってきたんだから。必死に歯を食いしばって、ここまで辿りついた。この前の世代の人たちには、ここまで持ってきてくれてありがとうという気持ちはあってもいいんじゃないの?

橋下徹さん「これを理解した上で、それでも機会が回ってこないと言うなら、あとは若者が選挙で変えていくしかない。

橋下徹さん「治者(治める者)と被治者(治められる者)の同一性。これが分離している社会は、最後世の中変えようと思ったら、実力行使しかない。例えば香港。あれは大変だわ。選挙制度がないから。中国共産党とガチンコでやんのかね。実力行使で血を流すかどうか。」

橋下徹さん「今の日本社会はどうなの?君たちは文句言っている、世の中おかしいとか言ってるけど。権力者から自分たちは殺されると感じる?感じないよね。それは治者(治める者)と被治者(治められる者)の同一性。これは民主主義。一緒ですよ。なぜかと言ったら選挙で、治められる者が、治める者を選んでいるんだから、結局はここ一緒じゃないのと。」

橋下徹さん「だからもし今の社会構造がおかしいと言うんだったら、治められる側にも問題があり、責任があるということ。」

若者は自分たちで自らの利益を守り、要求を通していこう!

高学歴ニート「ただ、構造的に高齢者の人が多くて、若者が少ないわけじゃないですか。そうすると政治家のマインドとして高齢者にヨイショしている。若者に対して重きを置かない。」

橋下徹さん「高齢者の人はなんであんなに投票率が高いの?」

高学歴ニート「政治の恩恵を受けることが多いから関心をもつ。」

橋下徹さん「それもあるけど、高齢者の皆さんは選挙期間中、ものすごく選挙運動やっているよ。自治会、各種業界団体。走り回って、知り合いの高齢者の人に声かけまくって、ものすごく汗をかいている。若者はどうしている?飲んでんじゃないの当日?コンパ行っているんじゃないの?」

橋下徹さん「そんなもん汗もかいていないのに、自分たちで政治の利益を受けようなんて無理だって。最初から諦めるんじゃなくて、若者たちに声かけていって、自分たちの利益を守っていこうよと、要求を突きつけていこうよ。それに燃焼したらいい。

橋下徹さん「だから、それで燃焼感を持って、納得する人生を歩んでいってもらいたい。僕の提案なわけ。これが絶対的に正しいわけじゃないけど。ただ1点言えることは

燃焼!そして最後に、あぁ俺は燃焼したなと言って、納得して死んでもらいたいなと思っています。

橋下徹さん「ありがとうございました!」

まとめ&感想

林先生「彼らを決して否定しない。自分の意見とは言いながらも、生徒の表情を見ていると、うわべの納得ではないですよね。それとね、自分は予備校講師でこうなっただけで、本当に腰据えて選挙に出て、府でも市でも実績残した人はバックグラウンドが違う。だから橋下さんの声の方が強くて、よく届く。僕の負けです。」

以上が、熱血課外授業 橋下徹 VS 高学歴ニートでした。

私自身も感動しました。

きっと、否定しないこと。共感を得られるような話し方をしていること。メッセージがたった一つでシンプルなこと

などが実体験と共に語られており、納得感が非常に高かったです。

最後に燃焼した!後悔はない!と思って生きよう!

私自身も強く意識して、進んでいこうと思います。

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